2話はこちらです。

2話について

 

今回は東京喰種:re3話のネタバレあり感想
についてです。

今回ついに琲世と白カネキが精神世界で対話します。

これは琲世=カネキで確定か?と思ってしまうんですが…
さらに懐かしのドナートさんも出てきたりと…お腹いっぱいな内容です。

 

ということでさっそく見ていきましょう。

東京喰種:re3話感想(ネタバレあり)

番外編の小説に出てきた
堀ちえがここに来て本編に出てきました。

 

月山サイドの使者として
雇われていそうです。

・100万円 か
・琲世の私物

を交換条件に出すあたり
月山が琲世の私物を“クンクン”するんでしょうね。(笑)
月山さんは1話で
おいたわしい姿になってしまったみたいですが
やっぱりカネキの禁断症状なんですね。(笑)

早く琲世のクンクンをして元気になってもらいたいものです…笑

白カネキ登場

そしてようやくここに来て
琲世が夢の中(精神世界)で白カネキと対話します。

この対話って東京喰種では
黒カネキとリゼ(カネキに移植された赫包)
っていうのがメインでしたよね。

その対話がもとで
覚醒して白カネキになったと。
で、今度は琲世が
白カネキと対話しているわけです。

 

これは完全に
琲世の中にカネキがいるという意味ですね。多分。
ついにカネキたんが出てきてくれたよー><

金木ファンとしては嬉しいばかりです。

 

ただ現実世界における
自分の役割に葛藤しているみたいなので
そのあたりは今後また白カネキと琲世は
精神統合が必要になってくるのかも。

亜門パパのポルポラもここで登場

あとはドナートポルポラが出てきましたが
ポルポラはなんで琲世と仲がいいのかな?

と思ったんですが
多分琲世を作る時に
CCG側のメンバーがポルポラに教えを請うたんでしょうね。
…違うかもしれないけど。(笑)

それから琲世に興味を持った気がします。

クインクスの定義

あとは、クインクスの定義がはっきりしました。

【クインケを体内に取り入れた存在】という事でした。

なるほど、そういう設定ですか。

となるとクインケは
赫子を使った武器なので

赫包もしくはそれに準ずる何かが
体内に入っていると考えてよいでしょう。

実際にグールのように
回復力もアップしているみたいですし。

一方で2話では
クインクスは食事ができることも判明しています。

そう考えると
半グールよりは人間に近い感じでしょうか。

どこまで能力的に強くなっているのか?
気になるところですね。

トルソーと繋がっていたヒナミ

そしてヒナミがトルソーと繋がっていました。

アヤトと繋がって黒く染まっていっている気がするよー。。。

ヒナミはどっちかというと
アオギリメンバーなんでしょうね。

ちょっとショックです。

でも近々カネキ…もとい琲世たちと
遭遇するフラグでしょうから

ヒナミの嗅覚によって
琲世がカネキであるってことが
判明したりするかもしれません。

まとめ

今回は東京喰種のキャラクターが
どんどん出てきてどんどん物語に絡んできました。

個人的には
番外編で出てきていた
堀ちえが出てきたのがアツかったです。

あ、番外編ここで繋がってるんだ。
読んでよかった。。。って感じで。(笑)

まずはトルソーを中心にした物語
なっていきそうですね。

そして4話ではついにトルソーが登場してきて

さらに…

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